会食までの時間や、予定が少し早く終わった午後。
忙しい毎日の中でも、ふと「1時間だけ空いた」ということはありませんか?
ゴルフ場へ行くには短すぎる時間ですが、自宅やオフィスにゴルフシミュレーターがあれば話は変わります。
移動や受付の必要はなく、クラブを持てばすぐにスタート。
60分あれば、ラウンドから練習まで楽しむことができます。
今回は、OK ON GOLFを使った「60分」の過ごし方の一例をご紹介します。
例えば、60分をこんな時間配分に

例えば、
40分 ラウンド
10分 練習モードでスイング調整
10分 クールダウン・身支度
といった使い方ができます。
シミュレーションゴルフでは、ホール間の移動やボールを探す時間などがありません。そのため、短い時間でもテンポよくラウンドを進められます。
1人でのプレーであれば、30〜45分程度で18ホールをラウンドすることも可能です。
ラウンドのあとに、そのまま練習も
OK ON GOLFのシミュレーションソフトウェア「Nature」には、210コース以上を収録したラウンドモードに加え、10種類の練習モードが搭載されています。
例えば40分ほどラウンドを楽しんだあと、残り時間で気になったショットを練習する、といった使い方もできます。
ラウンドと練習を同じ場所で続けて行えるのも、シミュレーションゴルフならではのメリットです。
また、シミュレーターをインターネットに接続しておけば、新しいコースも自動で配信されます。
「ゴルフのために時間をつくる」だけではない
自宅やオフィスにゴルフ環境があるメリットは、好きなときにプレーできることです。
休日を一日空けてゴルフ場へ行くのとは違い、
「予定まで1時間あるから少しラウンドする」
「仕事が早く終わったから練習する」
といった使い方ができます。
まとまった時間を確保してゴルフをするだけでなく、日常の空き時間にゴルフを組み込める。
これも、自宅やオフィスにゴルフシミュレーターを導入する魅力のひとつです。
短時間でも使いやすいゴルフ空間を
気軽に使える環境をつくるには、シミュレーターの性能だけでなく、ゴルフルームそのものの設計も重要です。
OK ON GOLFでは、お部屋の広さや利用目的、ご予算などに合わせて、打席レイアウトやセンサー、プロジェクターなどをご提案しています。
「自宅に置くならどのくらいのスペースが必要?」
「オフィスの空きスペースを活用できる?」
そんな段階からでも、導入する環境に合わせて検討できます。



